カテゴリー: 研究室

mailmanを試してみる.

メーリングリストのシステムとして,fmlを愛用してきましたが,最近のUbuntu のPerlとの相性が悪いみたいで,使えなさそうです. 仕方がないのでmailmanを試してみました. まずは,Ubuntu 12.04 m

Robotino 3,セットアップメモ(Ubuntu14.04版)

Robotino 3,セットアップメモをまとめましたが,Ubuntu 16.04だとrobview3-api が正しく動かないので,Ubuntu 14.04で再トライ. 諸事情により,Robotino 3を新規状態からセ

チームコードをgitに変更

一般公開のことを考えると,subversion よりもgit の方がいいかなぁと思い,アカウントを作成してみました. レポジトリの新規作成を選んだら とのことでしたので,これで公開手続きを進めてみます. さてさて,どうな

チーム用にRobotino 3をセットアップ

Robotino 3,セットアップメモを終えたら,次はチーム用にセットアップします. まずは,開発関係のパッケージで抜けているものを追加します. ccache の設定は,Fedora で ccacheを参照しましょう.

Robotino の中の人の作業メモ

Robotino 3,セットアップメモにて,Robotino を新しくしてみましたが, openssh-server のインストールまでは,直接ログインして作業をしていたので, その記録を取るためにhistory を実行

チームの設定作業(追加版)

ロボットとのデータのやりとりを楽にするために,sshfs を入れて,robotino のディレクトリを手元に持ってきましょう. また,hosts にrobotino のIP アドレスを書き込んでおくと,接続が楽になります

世界大会に向けて(Ubuntu 14.04 – BTR2019)の準備

明日からシドニーでRoboCup 世界大会が始まります. 出発直前ですが,ゼロからのインストールメモを残します. VMplayer のインストール まず,Ubuntu 14.04 が必要なのですが,今からデュアルブートに

BTRの設定

まず,subversion のインストール(たぶんインストール済のはず) チームのソースをチェックアウト.ただし,昨年度までのサーバと異なるので,vegaディレクトリを作っておくこと. ユーザ名,パスワードは,研究室のア

研究室サーバにtracとsubversionを新規インストール

TracとSubersionの新規インストールと同じ内容になりますが,Ubuntu 14.04 に設定したので,そのメモです. Apacheの設定. cgi-bin を有効にする Trac 1.0インストール途中までのメ

Robotino セットアップメモ

手元のRobotino + Laptop を動かすためのメモ. まず,設定は,以下の通り. robotino-base: hostname: robotino-base4 IPv4: 192.168.11.49 IPv4

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