カテゴリー: RobVIew3

BTRの設定

まず,subversion のインストール(たぶんインストール済のはず) チームのソースをチェックアウト.ただし,昨年度までのサーバと異なるので,vegaディレクトリを作っておくこと. ユーザ名,パスワードは,研究室のア

ThinkPad X1 Carbon (4th Gen)へのインストール

4th Gen におけるWindows,Ubuntu,Fedora のトリプルブートの記録です. リカバリーメディアでWindows を修復 Fedora 30(27あたりだと,Win10のNTFSのリサイズができない)

packages2.openrobotino.org の利用

openrobotino-wikiのレポジトリの項目を見ると,Ubuntu 18.04 (bionic)のサーバー名がpackagesからpackages2に変わっています. 新しいサーバを準備中のようですね. ただ,こ

Robotino 3上でRefBox がmake できない

なんてエラーが出る. 同じコードなのに,Ubuntu 18.04 上ではコンパイルできる. Robotino は,Ubuntu 14.04である. MachineInstruction.proto の64行目と65行目の

Ubuntu 18.04 + robView

Ubuntu 16.04 へのrobview 関係のインストールの18.04版. package list は, Debrepositoryです. 現在(2019/06/02),上記だと,robview3-api が入り

MyFunctionBlocks のmake でのエラー

Robotino 3 を新しくセットアップして,Ubuntu 14.04 version にしました. ただ,MyFunctionBlock をmake しようとしたら. のエラーがでました. std::string&#

Robotino 3でRoboCup Logistics Leagueに出る方法

Robotino 3のOSとしてUbuntu の12.04だけでなく,14.04や16.04 も使えるようになったので,Robotino 単体でLogistics League に参戦できる感じになってきました. そのた

robview_interpreter

Robotino View2/3 のLinux 版は,RobView と言う名前になっています. RobView はGUI プログラミング環境ですが,コマンドライン上から起動できるrobview_interpreter

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