カテゴリー: Logistics League

画像ファイルに対応するテキストファイルがないものを探す

教師データの入れ損ねがあったみたいです. 存在しないファイルのデータを探して,一覧表示します.

ssd kerasの教師データをyolo用に変換

世の中の流れと逆行していますが,諸般の事情により必要となったので,スクリプトを書きました. まずは,Pascal VOC形式のxmlファイルをPythonで読むを元に,xmlファイルのデータを取ってきて,変換して出力して

Ubuntu 18.04上でのDarknet

Ubuntu 18.04上での作業メモのまとめ. openCVをソースからインストール.4.1.1を3.4.0へと変更. あと,CMake のオプションに-DBUILD_opencv_cudacodec=OFFを追加.

Ubuntu 18.04上での作業メモ

とりあえず,openCVをソースからインストール. CUDA をソースから入れてみましょう. 面倒なら,パッケージで入れても良さそうですね. これで,darknet が動くかな っと思ったけど,ダメそう. 「Packag

Jetson Nanoで Yolo(試行錯誤編)

YOLO v3をオリジナルデータで学習させてRealSenseで物体の距離を取得してみたをベースに作業してみましたが,学習に時間がかかってちょっと心配になったので,次はYOLOv2で物体検出を学習させてみようを参考にもう

Jetson NanoでCaffe(まとめ)

Jetson NanoでCaffe(試行錯誤編)のまとめです.

Jetson NanoでCaffe(試行錯誤編)

学生の作業状況に追いつくため,とりあえず,Jetson NanoにCaffeを入れてみました. >Caffe in Jetson Nano: 6 Stepsに従ってみます. といっても,前半はJetson Nanoへの接

fawkesの地図の変更

地図に関しては,robotino-base の fawkes-robotino/cfg/conf.d/amcl.yaml で地図情報を設定しています. 移動先の座標は,fawkes-robotino/cfg/conf.d

ファイル変換のメモ

robView で撮影するとBMPの連番になるので,JPEGに変更するスクリプト.

RefBox for half sized field.

Cyan のみを使うことで対応. MPS に関しては,rcll-refbox/src/games/rcll/machine.clp の deffunction machine-init-randomize (?ring-

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