カテゴリー: Robotino 3

RpLidar with robView

RPLidar とRobotino をつなげるプログラムです. github: wadaru/BabyTigers/cpp/rplidarに置きました. robView の方は, INT0 がシーケンス番号(今のところ使

Robotino 3 with robotino4-4.0.10-smartsoft-2.5.1.fsa

/opt/robview3/bin/../devices/robview/robotinoapi2/libdevice_robotino_simulation.so: undefined symbol: _ZTIN3re

rplidar を使えるようにしてみよう

一度,fawkes 用のplugin を作ったので,その時のことを思い出したら作れるはず. とりあえず,作業記録. 物は,

get_distance (URGのLibrary)

連続データの取得がうまくいかないので,オリジナルのget_distance.c をいじって状況把握. 上記を100に変えてみて試してみると,やっぱり17回目で失敗している感じ. 16回までは,スムーズに取得できています…

URGのライブラリ

LRF を触ろうと思い,URG Library documentから開発版のソースコードを落としてmakeしたら,make installでエラーが出ました. Makefile の方は, となっていました. $(PWD)

RobView3とpythonでの通信

RobView3とCでの通信のpython版です. view3の中のudpです. ちなみに,Cとpython のどちらにも,双方向通信版のcomm(受信からスタート)と,送信を頑張るsendを用意しています. ポートを変

RobView3とCでの通信

Function Block のUDP を使って,裏で動かしているCのプログラムとView3をUDPで通信するプログラムを作りました. これで,Cの方でガリガリ計算できるようになります. view3の中のudpです. な

Robotino 3 (Ubuntu 16.04) のRefBox

Robotino 3上でRefBox がmake できない RoboCup Logistics LeagueのためのRobotino3の再構築 Robotino 3 (Ubuntu 16.04) のRefBoxでの-st

Robotino 3 (Ubuntu 16.04) のROS

意外と、いままでに作業していなかった…. Ubuntu 16.04LTSにROS Kineticをインストールするを参考に作業.

Robotino 3 (Ubuntu 16.04) のRefBoxでの-std=c++14

このエラーが出たら, CFLAGS に-std=c++14 を追加.

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