カテゴリー: Robotino 3

画像ファイルに対応するテキストファイルがないものを探す

教師データの入れ損ねがあったみたいです. 存在しないファイルのデータを探して,一覧表示します.

ssd kerasの教師データをyolo用に変換

世の中の流れと逆行していますが,諸般の事情により必要となったので,スクリプトを書きました. まずは,Pascal VOC形式のxmlファイルをPythonで読むを元に,xmlファイルのデータを取ってきて,変換して出力して

Ubuntu 18.04上でのDarknet

Ubuntu 18.04上での作業メモのまとめ. openCVをソースからインストール.4.1.1を3.4.0へと変更. あと,CMake のオプションに-DBUILD_opencv_cudacodec=OFFを追加.

ファイル変換のメモ

robView で撮影するとBMPの連番になるので,JPEGに変更するスクリプト.

RefBox for half sized field.

Cyan のみを使うことで対応. MPS に関しては,rcll-refbox/src/games/rcll/machine.clp の deffunction machine-init-randomize (?ring-

Jetson Nanoでお遊び

YOLO v3をオリジナルデータで学習させてRealSenseで物体の距離を取得してみたを試してみました. 力尽きたので寝ます.

setup for Jetson Nano

Jetson Nanoにリモートデスクトップ(VNC)環境を用意する より, 上記だと,HDMI に何もつながないときに画面サイズが小さく(640×480)なってしまうので,解像度が低い場合を参照. Jetso

Robotino 3,セットアップメモ(Ubuntu14.04版)

Robotino 3,セットアップメモをまとめましたが,Ubuntu 16.04だとrobview3-api が正しく動かないので,Ubuntu 14.04で再トライ. 諸事情により,Robotino 3を新規状態からセ

チームコードをgitに変更

一般公開のことを考えると,subversion よりもgit の方がいいかなぁと思い,アカウントを作成してみました. レポジトリの新規作成を選んだら とのことでしたので,これで公開手続きを進めてみます. さてさて,どうな

チーム用にRobotino 3をセットアップ

Robotino 3,セットアップメモを終えたら,次はチーム用にセットアップします. まずは,開発関係のパッケージで抜けているものを追加します. ccache の設定は,Fedora で ccacheを参照しましょう.

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