カテゴリー: Setting

-bash: warning: setlocale: LC_CTYPE: cannot change locale (UTF-8): No such file or directory

Mac(OS X)のターミナルからLinux(Fedora)につなぐと, -bash: warning: setlocale: LC_CTYPE: cannot change locale (UTF-8): No suc

Fedora 26-29 におけるFawkes

最新版のFedora にFawkes をインストールしようとすると,いくつかのエラーがでます. その対処療法日記です. エラー:/home/ryukoku/lab/btr2019/fawkes-robotino/fawk

Fedora でD435

memo 必要パッケージ ccache のエラーは,ccmake にて,/usr/bin/ccache をgcc とcc に変更.

Rapberry Pi (3B+) の無線接続について

家や大学のアクセスポイントには,素直につながるのに,モバイルアクセスポイント(ちびファイ2 ac)には,つながりにくい…. 強度の問題なのか,なんなのか….よくわかりません. 「IPv6: ADDRCONF(NETDEV

Dummy MPS(MEMO 3)

llsf-refbox/src/libs/llsf_sps の中身を見ても,modbus に関する設定がほとんど見つかりません…. 関連しそうなのは,以下の4つの関数のみ…. modbus_new_tcp modbus_

Dummy MPS(MEMO 2)

さて,modbus が関係している感じなので,そこを中心に調べてみます. まずは,modbus.h を見てみましょう. ん,最初の方のコメントに,次のメッセージがあります. Modbus_Application_Prot

psからpdf の生成に失敗したとき(LaTeX)

的な感じで,Ryumin-Light でエラーが出た場合,PDF のところの形式を変更すれば解決しました. 「File」→「Save As Other」→「Press-Ready PDF(PDF/X)」にしてからeps

Fawks on Raspberry Pi 3 B+

Raspberry Pi3 B+ にFawkes を入れてみます. まずは,Fedora のインストール. 28 でいいのかという不安が少し残ります…. Fedora 28 on Raspberry Pi 3 B+を参考

Ubuntu 14.04で環境構築

Ubuntu 16.04 だと,RobtinoView3 が落ちるので,とりあえず動くところから順番に追いかけることにしました. まずは,Ubuntu 12.04 と思ったけど,refbox が12.04ではライブラリの

Fedora USBでEFIブート

LinuxLive USB Creatorを使って,Fedora23 のブートUSBを作ると, EFI ブートの際に,ファイルが見つからないエラーで止まります. なお,Legacy ブートであれば,問題なく進みます. /

Top