カテゴリー: Ubuntu

rplidar を使えるようにしてみよう

一度,fawkes 用のplugin を作ったので,その時のことを思い出したら作れるはず. とりあえず,作業記録. 物は,

get_distance (URGのLibrary)

連続データの取得がうまくいかないので,オリジナルのget_distance.c をいじって状況把握. 上記を100に変えてみて試してみると,やっぱり17回目で失敗している感じ. 16回までは,スムーズに取得できています…

URGのライブラリ

LRF を触ろうと思い,URG Library documentから開発版のソースコードを落としてmakeしたら,make installでエラーが出ました. Makefile の方は, となっていました. $(PWD)

Robotino 3 (Ubuntu 16.04) のROS

意外と、いままでに作業していなかった…. Ubuntu 16.04LTSにROS Kineticをインストールするを参考に作業.

Robotino 3 (Ubuntu 16.04) のRefBoxでの-std=c++14

このエラーが出たら, CFLAGS に-std=c++14 を追加.

Ubuntu 18.04でRobviewの開発環境を構築

2020年のRoboCup Logistics League に向けて,パソコンの設定をしたので,そのメモです. まずは,Ubnutu 18.04 のインストール. ubuntu-18.04.4-desktop-amd6

Ubuntu 18.04でfml

Perl のバージョンの関係で,そのままではFML が使えなかったので,いろいろと苦労したメモ. ちなみに,fml は,こちらから手に入れる方法と,github/fmlorg/fml4から手に入れる方法があります. まず

画像ファイルに対応するテキストファイルがないものを探す

教師データの入れ損ねがあったみたいです. 存在しないファイルのデータを探して,一覧表示します.

ssd kerasの教師データをyolo用に変換

世の中の流れと逆行していますが,諸般の事情により必要となったので,スクリプトを書きました. まずは,Pascal VOC形式のxmlファイルをPythonで読むを元に,xmlファイルのデータを取ってきて,変換して出力して

Ubuntu 18.04上でのDarknet

Ubuntu 18.04上での作業メモのまとめ. openCVをソースからインストール.4.1.1を3.4.0へと変更. あと,CMake のオプションに-DBUILD_opencv_cudacodec=OFFを追加.

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