作者別: wataru

BTRの設定

まず,subversion のインストール(たぶんインストール済のはず) チームのソースをチェックアウト.ただし,昨年度までのサーバと異なるので,vegaディレクトリを作っておくこと. ユーザ名,パスワードは,研究室のア

ThinkPad X1 Carbon (4th Gen)へのインストール

4th Gen におけるWindows,Ubuntu,Fedora のトリプルブートの記録です. リカバリーメディアでWindows を修復 Fedora 30(27あたりだと,Win10のNTFSのリサイズができない)

packages2.openrobotino.org の利用

openrobotino-wikiのレポジトリの項目を見ると,Ubuntu 18.04 (bionic)のサーバー名がpackagesからpackages2に変わっています. 新しいサーバを準備中のようですね. ただ,こ

Robotino 3上でRefBox がmake できない

なんてエラーが出る. 同じコードなのに,Ubuntu 18.04 上ではコンパイルできる. Robotino は,Ubuntu 14.04である. MachineInstruction.proto の64行目と65行目の

Ubuntu 18.04 + robView

Ubuntu 16.04 へのrobview 関係のインストールの18.04版. package list は, Debrepositoryです. 現在(2019/06/02),上記だと,robview3-api が入り

ros kinetic memo

Install Ros(Melodic)

Installing from source

Mac OS X + fawkes-robotino

Mac Book Pro をメイン機として使いたいので,そこで作業が完結できないか挑戦. 無理だったら,また,デュアルブートかなぁ…. Fawkes on Mac OS Xを参考にしてみますが,6年前の情報なので,厳しそ

研究室サーバにtracとsubversionを新規インストール

TracとSubersionの新規インストールと同じ内容になりますが,Ubuntu 14.04 に設定したので,そのメモです. Apacheの設定. cgi-bin を有効にする Trac 1.0インストール途中までのメ

Fedora 29 + Fawkes-robotino

Fedora 29に挑戦してみます. Fedora 26-29 におけるFawkesで一度挑戦しましたが,面倒くさくなってやめた内容に再挑戦です. 初期設定は,こちら をどうぞ. まずは,official page に従

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