月別: 2016年6月

機内での作業メモ

meta-plugins m-full: m-skiller, m-clips-agent => bbsync static-transforms webview fvbase fvfountain machine-si

visual studio + opencv

たぶん使うことになるので,設定メモ. 私の環境は,vs2010 です. OpenCVは,OpenCV > DOWNLOADSからダウンロード. もしくは,研究室のsubversion を更新していなければ,lab/bin

Fawkes とllsf-refbox との接続 その3

Fawkes とllsf-refbox との接続 その2の続き. そろそろ,答えが見えてきました. まずは,RefBox が動く環境と作ります. RefBox と接続用の2台のPCを,用意します. ネットワークは,192

Fawkes とllsf-refbox との接続 その2

Fawkes とllsf-refbox との接続が長くなったので,その2へ移動. RefBox との通信で重要になってくるのは,ゲームの状態の情報ですが, それを扱っているのは,CLIPS のagent 部分かと思います

gamectl について

単なるメモ. ~/fawkes-robotino/src/tools/gamectrl は,どうやらRemoteBlackBoard を経由して Robotino を制御するプログラムっぽいです. # make の対象外

Fawkes とllsf-refbox との接続

refbox のplugin があったけど,どうやらSPLやMSL用っぽい. いったいどこで,refbox とやりとりしているのでしょうか. 追いかけてみましょうの記録です. まず,refbox そのものとのやりとりの場

amcl.yaml とgazebo で設定した初期座標値がずれる件

gazsim.bash で実行したときに,amclthreadが の順で上書きされ、シミュレータ上のrobotinoの座標がおかしくなります. fawkes-robotino/fawkes/src/plugins/amc

Fawkes on Robotino を動かしてみる

Getting the robot to runを基に試行錯誤中. Robotino 上のパソコン(Ubuntu)をrobotino-base1とし, ベアボーンのパソコン(Fedora)をrobotino-lapto

ルータ越しの通信のセッションが切れやすい

放置すると接続が切れる時(Oracle)より,  例えば5分に設定するには 0x493E0 (10進数では300000)を指定します。

BTR課題 : fawkes の interface を作ってみましょう.

BlackBoard 用のInterface を作る課題です. Fawkes 上で使える共有メモリです. まず,メモリの中身(構造体)を規定するファイルは,fawkes-robotino/src/libs/interfa

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